『NLPで遅刻癖も簡単に治るー!』

いつもギリギリ。

 

もしくは5分くらい遅れてしまう。

 

 

おかしいなー!(´Д`;)

 

なんでだろう?

 

間に合うように余裕をもって起きているのにっ( ゜∋゜)

 

 

 

その理由は

 

その人がNLPのメタプログラムで

 

インタイムだったこともあるのですが…。

 

 

 

あっさり遅刻癖が治せたのには

 

NLPで言うところの

 

リソース(役立つ内的&外的資源)に注目したからでした。

 

 

 

その人のリソースは

 

誰かを待つ時には十分に時間的余裕を持って着いている

 

ということでした。

 

 

 

そうなんです。

 

自分が行くときには遅刻しがちなのですが、

 

自分が待つ時には30分ほど早く着くことが出来ている。

 

 

 

その違いは何だろう?

 

と注目したところ、

 

「待つ」立場と「行く」立場では

 

その人の中で全くアイデンティティーが違うために

 

内的イメージが変わりステート(状態)も変わるのでした。

 

 

昔、親に

 

「誰かのおうちにお呼ばれしたときには
 ほんの少し遅れていきなさい。
 相手はまだ準備できてないかもしれないし、
 焦らせてはいけないから、
 約束の時間よりも早く行ってはいけませんよ」

 

と言われたことがあったのでした。

 

 

 

潜在意識はずーっとそれを守っていて。

 

ぴったりの時間、若しくは数分遅れで着こうとして

 

結局は遅刻となってしまうのでした。

 

 

 

なので、

 

それに気づけたらもうやることは簡単!

 

遅刻する状況において

 

NLPで「行く」から「待つ」へアイデンティティーを

 

シフトするだけです。

 

しかも内的イメージでたったの5分。

 

なんの努力も不要です('-^*)/

 

 

すべては脳の使い方次第なんですにゃん。

 

 

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