語学習得のコツも人それぞれ!

こんにちは、みちです!
いつも読んでくださってありがとうございます(^O^)/

 

 

“効果的な学習は、インパクトと繰り返し”

 

 

人はそれぞれに、
得意とするコミュニケーションの入口も個性的です。

 

めちゃざっくり言いますね。
相手の心に届きやすいアプローチ法を、
NLPでは次の3つのタイプで使い分けています。

 

V(視覚)優位タイプ。
A(聴覚)優位タイプ。
K(体感覚)優位タイプ。

 

(※正確にはこれらの優位感覚が、
 状況によって変化しますのでご注意ください)

 

 

例えば相手が『私って愛されてる』
って気づいてもらえる愛情表現法はそれぞれってこと。

 

 

『君を大切に思っている』ことが

 

◎目に見える形(ブランドやプレゼント)なら、
 より一層伝わりやすい…V(視覚優位)。

 

◎耳に聞こえる形(声に出して言う)なら、
 より一層伝わりやすい…A(聴覚優位)。

 

◎体に感じる形(抱きしめたり一緒に過ごす)なら、
 より一層伝わりやすい…K(体感覚優位)。

 

 

 

私は今、このVAKを
英単語を覚えるときに活用しています。

 

つまり
自分とのコミュニケーションに活用しているんですね。

 

 

私は基本的には体感覚優位なので、
身体を動かして単語を表現しながら覚えるようにしています。

 

一番効果的に単語を覚えることが出来るのは、
感情のこもった話を聞くという“体験”を通してです。

 

単語帳を眺めながらの学習はすぐに忘れてしまいます。
大好きな先生が授業を欠席した日が一日あって、
理由を聞くと
調子のわるくなった奥さんを人工透析に連れて行ったとのこと。

 

『うちのワイフの免疫機能(イミューン・システム)が…』
なんて話をしてくれたので、
イミューンという単語は一度で覚えることができました。

 

 

 

また、
NLPは卓越した人たちの
“違いをもたらす違い”をモデリングして生まれたもの!

 

 

だからもちろん、
自分の中の卓越性を自分がモデリングするのも効果的!

 

ありがたいことに時々、
『美知さんって文章書くの上手ですよね』
なんて言ってもらえます。

 

じゃあ、
私が日本語習得に卓越したとしたら…
私は一体どうやってきたのだろう?

 

私の答えは読書でした。

 

なので
内容がわかってもわからなくても
英語の本を読むよう心がけています。

 

読むときって、頭の中で声を出してるんです。
でも私は聴覚というよりやっぱり体感覚的。
読んでる時のリズム感や響きが、
ひと塊りの流れとなってふと出てくるので、
英語の本を読むときも出来るだけ声を出してリズムを楽しんでいます。

 

とにもかくにも
“学習はインパクトと繰り返し”頑張ります!

 

 

 

では!
今日もHappy&Lucky〜♪

 

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